落とし穴その2

建設業許可の必要性 神奈川県での申請代行はお電話で

落とし穴その2

経営事項審査手続のうち、決算変更届と経営状況分析手続での落とし穴は前ページで説明いたしました。

では、経営事項審査申請の落とし穴とはなんでしょうか?

経営事項審査の落とし穴とは、工事実績の正確な記載にあります。

経営事項審査の際には、決算変更届にて提出した工事経歴書をさらに詳細に説明する必要があります。

また、工事に携わった職員についても詳細に明らかにしなければなりません。

これらの内容が建設業法に抵触していないことはもちろん、今後の経営事項審査の結果をより良いものとしていくための対策も講じていかなければなりません。

ここで仮に間違った申請を行なってしまった場合には、始末書などの提出を余儀なくされるだけでなく、建設業法への抵触を指摘されることにもなりかねませんので、事前の準備はとても大切なことだと考えています。

当事務所では、経営事項審査申請についてジックリ検討し、より的確な申請ができるよう申請代行を行なっています。

落とし穴その2
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